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2015年1月21日水曜日

憧れの名刀 関孫六の牛刀 4000STシリーズ

包丁の買い替えをお考えなら 「関の孫六」


鋭い切れ味とスピーディーな研ぎ直し。
最高の料理へと導く名刀と言えば、関孫六です。
プロ用刃付けを採用、モリブデンバナジウムを含む8A材を使用しています。






海外でも知られた日本の刃物の代名詞 関孫六

 

室町後期に美濃国で活動した刀工の名が付けられた関孫六の包丁は、外国人シェフの間でも大変人気です。

その評判はイツのゾーリンゲンと二分するほどと言われています。






優れた刀匠の技と信念を現代に受け継ぐ「関孫六」

自慢の刃付け技術により、鋭い切れ味とスピーディーな研ぎ直しは天下一品です。

重心バランスがよく、しっかりと握ることができるのは、ハンドル内部にステンレスがハンドルと同じ形状で通っているため。

合わせ口金ステンレステーパー形状の口金を採用し、丸みがあり手にも優しい仕様です。

フィット感の高い柄の素材には、天然木に特殊加工を施した素材を使用。

 

 

 

関孫六の牛刀4000STが揃う包丁の名店

包丁通販専門ショップ 【包丁堂】
http://houchou-hanbai.com/

フリーダイヤル 0120-004488

受付時間 平日10:00~18:00

株式会社アイポケット

 

 

2014年9月4日木曜日

人気ナンバーワン 関孫六 4000STシリーズ

9月になりました。長月です。

七十二候では、9月8日あたりは「草露白(くさのつゆしろし)」。


夏から秋への変わり目の時季、
草花の上に朝露が降って、白く涼しげに見える様子をあらわしています。

まだ暑気が残るものの、季節を先取りした美しい表現ですね。

さて、今日のおすすめ包丁は…


前回の写真撮影で、改めて美しさを実感した「関孫六」です。


関孫六 4000STシリーズ



刃渡り18㎝から27㎝まで、3㎝刻みで展開する牛刀。
家庭でも使いやすい三徳包丁。
あらゆるシーンで重宝なぺティナイフ。

どれを手にしても、しっくりと馴染みます。
特にぺティナイフは、細かな作業に最適な重量。
軽すぎず、しっかりと手元をコントロールできます。


関孫六 4000ST ペティーナイフ AB-5227 12cm


「関孫六」
鎌倉時代に関で刀剣作りがはじめられ多くの名刀が生まれました。
中でも名匠「関の孫六」は独特の作刀により「芸術性」「切れ味」ともに最上の刀と称賛を浴びました。
「折れず曲がらず、よく切れる」と誉れ高い関の刀剣の技を、現代の刃物づくりに生かした包丁が「関孫六」です。

素材の風味や美しさを損なうことなく、料理に最適な形へと見事に仕上げる関孫六の包丁。
中でもプロの料理人に繰り返し選ばれるペティナイフは、プロならずとも一度は使ってみたいアイテムです。


優れた料理人は優れた道具を選ぶ

プロの定番包丁「関孫六」はこちらから




2014年7月16日水曜日

日本の名刀「関孫六」 4000ST 牛刀 AB-5226 27cm

あまりの美しさに再び登場の「関孫六」

とにかくこのフォルムをご堪能ください。

「関孫六」 4000ST 牛刀 AB-5226 27cm



どうです?

27cmのスリムな刃渡り 、このバランスが素晴らしい。

製品説明を見ると
プロ用刃付けを採用し、鋭い切れ味とスピーディーな研ぎ直し。
モリブデンバナジウムを含む8A材を使用。とあります。

刃付けとは何ぞや?

刃付けとは、用途に合わせて包丁の刃を研ぎ直すことです。
この場合「プロ用刃付けの牛刀」ですから、プロの方の使用に合わせて
研いでありますよ!ということ。

プロの料理人は新しい包丁を手に入れたら、使う前に自分で研ぎ直し(本刃付け)をします。

やわらかい物だけを切るには鋭角な刃に研ぎ直し切れ味を良くし、
固い物を切るには鈍角な刃に研ぎ直し割れにくくします。

また
・片刃に研ぎ上げる
・両刃の表裏面の研ぎ方を微妙に変える
・刃先の箇所によって研ぎ角度を変える
など、プロは自分の使い易「刃付け」をします。



<関孫六>

岐阜県市は刃物の町として有名で、鎌倉時代に九州から(美濃)に移り住んだ刀鍛冶 が、良質の土、水、炭に恵まれたこの地で刀剣作りをはじめたのが関鍛冶の起源だと伝わっています。

多くの名刀が生まれたこの地にあって、名匠といわれた「孫六」は独特の作刀で、美しさと芸術性と極上の切れ味を兼ね備えた、最上の刃物を世に送り出しました。

これにちなんで名づけられた「関孫六」は、27代目「兼元」の名を 持つ金子孫六氏による銘を製品に刻み、唯一無二の技と切れ味を現代に伝えています。

 

おすすめの包丁「関孫六」

4000ST 牛刀 AB-5226 27cmはこちら


 

2014年5月21日水曜日

三徳包丁のベストセラー 「関孫六 4000ST 三徳 AB-5222 16.5cm」

今日の横浜は朝から雨。
そろそろ梅雨入りが気になる時期になりましたね。


平成26年の梅雨入りと梅雨明け気象庁の予想はどうでしょうか?
昨年度の関東甲信越梅雨入りが6月8日ごろ、梅雨明けは7月6日ごろでした。

夏へのプロローグともいえる入梅。紫陽花の季節はもうすぐそこです。

さて、今回は数ある包丁の中でも、常にベストセラーに輝く名刀

「関孫六 4000ST 三徳 AB-5222 16.5cm」です。

関孫六 4000ST 三徳 AB-5222 16.5cm





世界有数の刃物産地である岐阜県関市で生まれた関孫六の包丁。
日本の包丁として、不動の地位を築いています。

特にこの三徳包丁は、プロの料理人から一般家庭まで広く使われています。

  • ハイカーボン特殊ステンレス刃物鋼で研ぎ直しにも強い
  • 合わせ口金で耐久性が高い
  • 長時間使用しても疲れない本通し仕様(重心がハンドルにある)
  • 天然木に特殊加工を施した積層強化木ハンドル
この他にも多くの特徴を持つ関孫六の三徳包丁。

包丁選びで困ったら、迷わずおすすめしたい逸品です。


♪探していた包丁が見つかる包丁堂おすすめ

関孫六 4000ST 三徳 AB-5222 16.5cm

商品の詳細はこちらから

 

 

 

2014年3月22日土曜日

関孫六 4000ST 牛刀 シリーズ

こんばんは!最近また暖かくなってまいりました。

この前の記事で牛刀の記事を書きましたが、また書かせてもらいます!

おすすめしたいのが

関孫六 4000ST 牛刀 シリーズ(18cm~27cm)




古来より多くの名刀を生み出した「関孫六」




最高の切れ味といっても過言ではないこの包丁。銘を見ると、そこには「関孫六」の文字が入っています!!

関といえば、日本が世界に誇る刃物の産地であり、鎌倉時代に九州から関(美濃)に移り住んだ刀鍛冶が、良質の土、水、炭に恵まれたこの土地で刀剣作りをはじめたのが関鍛冶の起源。多くの名刀が生まれるなか、最も名匠の誉れ高かったのが「関の孫六」なんです

また切れ味、使いやすさに優れているのが関孫六の包丁!



ぜひ皆様も使ってみてはいかがでしょうか?


関孫六 4000ST 牛刀 シリーズ他のサイズはこちらからどうぞ!